社長文録(ブログ)

謹賀辰年 新年のお慶びを申し上げます

2024年 新年明けましておめでとうございます
SDGs、DX、生成AI、Open Innovation・・・世の中どんどん変わっていきます。今年はいよいよ「2024年問題」の年でもあります。そんな2024年辰年ですが、プラネッタの代表は辰年の年男でして、世の荒波を乗り越えといいますか、波に乗って昇竜の如く自身も会社も上昇していきたいと考えている次第です。そのようなわけで唐突ですが今年のタイトル「ENTER THE DRAGON」。ブルース・リーの映画「燃えよドラゴン」の原題で「ドラゴン登場!」といった意味でしょうか。同じように辰年にちなみ「プラネッタ登場!」といきたいわけです。
今年もお客様のコミュニケーション活動のお手伝いを続けてまいります。どうぞプラネッタを何卒よろしくお願い申し上げます。
(写真は、京都・建仁寺の阿吽の「双龍図」です)

謹賀卯年 新年のお慶びを申し上げます

2023年、新年明けましておめでとうございます。卯年は株価が跳ねるなどといいますが、はたして今年はどんな年になるでしょうか。
表題の写真は、元旦の茶臼山から初日の出のご来光を望んだものです。長野県の南端まで2時間ほど車で走り撮影してきました。昨年からの残雪もちらほらみられ氷点下の気温はいささか寒いものがありましたが天候にも恵まれ、澄んだ青空美しい空を背景にアルプスの稜線からゆっくりと昇ってくる黄金色の太陽光を見ることができました。
昨年から日本も世界も激動しているように感じます。不穏な世界情勢、あらためて実感させられたエネルギー問題、物価高騰、世界から取り残されつつある日本のデジタル化など、多くの問題が山積みです。そんな中、私どもプラネッタも時代の波を捉え、コミュニケーションデザインにおけるイノベーションを常に意識しながら進んでいかなければと感じています。よってキャッチコピーを「Enter a New Stage〜新章突入〜」といたしました。今年は次の一手、二手を実践していこうと考えております。
今年もお客様のコミュニケーション活動のお手伝いを続けてまいります。どうぞプラネッタを何卒よろしくお願い申し上げます。

謹賀寅年 新年のお慶びを申し上げます

2022年、新年明けましておめでとうございます。昨年も一昨年に引き続きコロナの一年でした。新たな変異株も現れ不安な部分もありますが、医薬界の対策も進みつつあり、今年はなんとかななるのではないかという期待感を抱かせてくれます。仕事関係でも企業の展示会も復活傾向にあるようで、大きなターニングポイントの年になることを本当に願っています。
この2年間くらいであらためて感じたのは、みんなで集まったり、直接会って話をしたり、握手をしたりといったいわば「ふれあい」の喪失でした。人間の本来のコミュニケーションであるダイレクトなふれあいに勝るものはありません。人が社会が、もっともっと直接ふれあえるようになれる年になりますよう、心から祈るばかりです。
今年もお客様のコミュニケーション活動のお手伝いを続けてまいります。どうぞプラネッタを何卒よろしくお願い申し上げます。

第二オフィシャルブログ「オフタイム 思考ノート」公開中

プラネッタのビジネスサイドが本サイトとしますと、もう少しカジュアルなプラネッタをお伝えするのが、第二オフィシャルブログ「オフタイム 思考ノート」です。デザイナーやWebマーケティング担当者がライブなメッセージを発信していければと考えています。

私たちの仕事はやはり少し特殊というか、営業時間内だけが仕事=オンタイムというわけでもなく、また同時に、営業時間内に仕事だけガツガツやっているかというかというとそうでもなく、いつも頭の中をニュートラルな「遊び=オフタイム」のような状態にしておく習慣があります。

このブログはそんなオフタイム思考のプラネッタのスタッフが、普段仕事や生活をする中で感じたお話や仕事の裏話をノートのように書き留めたものです。広告やデザイン、マーケティング分野とは逸脱する内容も含まれておりますが、表向きの内容とは少し違う部分でプラネッタを知っていただけたらと思います。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

オフタイム 思考ノート  planeta.jp

人の心を感動させる技と表現。バレエに学ぶ

本日、2019年7月26日、当社顧客のバレエ教室様の定期公演が長久手文化の家で開催されましたので、会社のメンバーで観劇に行ってまいりました(残念ながらバレエお写真は掲載できません)。物語を主軸とした2部構成の生徒さん中心の舞台です。ヨーロッパで活躍されていた主宰の先生のご指導だけあって、みなさんクオリティが高い。まさにつま先から手の指先まで心が表現されている演技に、時間の経つのを忘れました。小さなお子様バレリーナたちもかわいらしいだけでなく大切な役どころ(天使役など)にぴったりで、脚本演出のうまさを感じました。舞台の終盤には先生のソロ「瀕死の白鳥」の演舞があり、ラストシーンの天に召された白鳥の姿が圧巻。人の心を感動させる技術、表現の大切さ、深みをあらためて認識し、表現に関わる仕事をしている当社のメンバーにも、大いに刺激になった真夏の夜の夢でした。

24回目の誕生日。おかげさまでプラネッタは24歳。

本日2019年2月28日は、プラネッタ24回目の誕生日です。おかげさまでプラネッタは24歳になりました。これもひとえにみなさまがたのお陰と厚く御礼申し上げます。でも24周年だとちょっと中途半端かな。来年2020年五輪イヤーはちょうど25周年になりますので、今年一年、そのための何か準備をしていきたいですね。しかし、あと一年で四半世紀かあ。ちょっとだけ感慨深い。思えばこの24年間で広告業界(という言葉は既に死語かな)も大きく様変わりして、会社の事業領域も常に変化し続けるので何業界に属しているかというのもあいまいになってきたりして。やはり変化を続けながら生き残っていくしかないのだなあと再認識いたします。気持ちを新たに一年間邁進してまいりますので、これからも引き続きプラネッタをどうぞよろしくお願い申し上げます。

取材とは、文化を訪ねる旅行でもある。

会社案内などのパンフレット制作、製品カタログ、ホームページ(WEBサイト)制作、展示会イベントのブースデザインや設営、ビデオ・ムービー制作などなど、プラネッタではいろいろな品目の制作物を手がけておりますが、実はその制作プロセスが非常に楽しいのです。お客様の業種、取材する訪問先、取材内容(例えば伝統技法だったり、最先端の新技術だったり)が様々。しかも社長さん、技術者さん、営業マンさん、いろいろな人がいらっしゃって、各分野の興味深い話が聞ける。これってテレビの旅番組に近いものがあります。
 山奥の酒蔵へ、仕込み風景の撮影と酒造りの取材をしに、晩秋の早朝5時くらいに行った時などはちょうど小雨まじりで、蔵の排気口から外へわき上がるモウモウとした湯気がまるで温泉地のようで、辺りの山陰、黒い蔵の壁と白い湯気がコントラストとなってとても美しい「絵」となったものです。酒蔵の中に入り杜氏さんや作業される方々にまじっての、仕込風景を目の前で見るような経験は、普段なかなかできません。働く方々は真剣で、緊張感のある空気の中、その表情や動きなどから伝統の重みやプロフェッショナルの凄みも体感できます。
 またあるときは、東京の六本木にあるスウェーデン大使館で、ある企業の展示会イベントをデザインから設営までプロデュースさせていただいたこともあります。世界的な最新技術に触れる機会も大きな魅力ですが、スウェーデン大使館というこれまた普段は縁のない空間に入り、その中にイベント空間をクリエイトできた感動は、なかなか得難いものがありました。日本国内ではありましたが、ちょっとしたスウェーデン旅行気分ですね。
 取材とは、まさに文化を訪ねる旅行でもある。さて次は、どんな文化に出会えるでしょうか。とても楽しみです。

日進駅前営業所からの眺め。

新緑の美しい季節になりました。名鉄「日進」駅のすぐ目の前にあります、プラネッタ日進駅前営業所の窓の外は、美しい新緑のグリーンあふれる風景が広がっておりまして、そして時折来る名鉄電車のレッドが色鮮やかに映えます。窓辺のデスクに座って珈琲を飲んでいるとカフェのような気分に浸れます。(普段あまり悠長な気分に浸ることもないのですが。。。)お近くにお越しの際はお気軽にお立ち寄りください。
企画やデザインの構想を練る時、やはりこうした季節感や心地よい空気、色合いなどが影響するような気がします。健全で、ニュートラルな意識のもと、良いアイデアも生まれるのではないかなあ。(でも実際はそうでもない。。。)

柴田酒造場様のパンフレット、タペストリーを制作いたしました。

「孝の司」「众」の銘柄で有名な、愛知県岡崎市の酒造メーカー「柴田酒造場 様」の営業案内パンフレットを蔵開きイベントのタイミングに合わせて制作。晩夏から秋にかけての自然の風景から初冬の仕込みまで、季節の移り変わりとともに撮影し、A5サイズのコンパクトな一冊にまとめました。同時に蔵開き「众醸祭」でのタペストリーも制作いたしました。

この酒蔵では山から湧出する天然の井戸水を洗米、酒の仕込水、器具類の洗浄に至るまですべてに使用されているのですが、その水の美味しさたるや格別。硬度0.2という日本でも数少ない超軟水でして、取材期間中に何度も飲ませていただいたのですが、喉を通り抜けるときの抵抗感がいっさいなく、まさにスルリと通り抜ける不思議な感じなのです。当然、造られているお酒も、その水の特長がそのまま活かされており、たいへん飲み口の良いお酒です。軟水はお茶や珈琲も美味しくなるようですが、お酒も美味しくするようです。個人的には秋口に出る冷やおろしが好みなのですが、柴田酒造場さんの「純米吟醸 冷やおろし」はとてもまろやかで風味も豊か。ファンになってしまいました。山田錦や五百万石ではなく愛知県の酒米「夢山水」を使っていますが、旨味もある地元の良い米だと思います。
柴田酒造場さんオフィシャルWEBサイト

プラネッタ日進駅前営業所 オープン!!

プラネッタ日進駅前営業所

2016年3月30日(水)、企画デザイン会社プラネッタの日進駅前営業所がオープンです。名鉄豊田線「日進」駅 北側の、モスバーガー日進駅前店さんが1Fにあるビルです。お近くにお越しの際はお気軽にお立ち寄りください。

お客様にもお越しいただきたいですが、ブレーンのみなさまにも、地域の方にも、広告やマーケティング、デザインに関するコミュニケーションの場として、出会いの場としてご利用いただければと思います。これからも引き続き、プラネッタをどうぞよろしくお願い申し上げます。
※お車でお越しの際は、日進駅南側の名鉄協商パーキング(1時間150円)をご利用ください。

20回目の誕生日。おかげさまでプラネッタ20周年。

20周年

本日2015年2月28日は、プラネッタ20回目の誕生日です。おかげさまで20周年を迎えることができました。これもひとえにみなさまがたのお陰と厚く御礼申し上げます。と書きますと、よくある周年記念のコピーなのですが、実際に自分の会社が20周年を迎えてみると、ほんとうに素直にそんな気持ちになります。周年を迎える企業様、特に経営者の方の気持ちがよくわかります。10周年のときはさほどでしたが、20周年となると感慨深いものがありますね、よく続いたものだと。。。(多くの長い歴史ある企業から見るとたかだか20年なのですが)
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愛知県日進市の企画・デザイン会社「プラネッタ」の中山です。
今、私は、表題のように

農産物ブランドの開発や農園プロモーションなど、農業関連の仕事がしたい!!

と、心の中で願っております。(^ ^)
こんな風に、リクエストに対しお仕事のオファーをいただけるといいですねぇ。
でも実際は、こういうことは、ほとんどありません。

当社は基本的に、お客様の問題解決を図るのが仕事なので »続きを読む

愛知池の朝日

設立記念日、人間でいえば誕生日のようなもの。
決算期とは同じではないのですが、
毎年毎年の一つの区切りではあります。
お正月の時にも新しい気分になりますが、
またさらに新しい気持ちにもなります。
一つ年を重ねたプラネッタ、またこの一年、
どうぞよろしくお願いいたします。
(写真は愛知池に映った朝日です)

昨年末に亡くなられた棋士・米長邦夫さんを偲び、昭和57年に刊行された「人間における勝負の研究」をあらためて読み直しています。この本は米長さんの生き方、将棋哲学がたっぷりと詰まった勝負論でもあり、将棋を切り口にした人生論でもあります。39歳頃に書かれた内容ですが、亡くなられるまでスタンスを変えず、常に新手模索の挑戦を続けられた印象を受けます。
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商談で石材会社(石材問屋さん)に訪問し、社長さんから「商売」についていろいろとお話をおききしまして、その中で印象に残ったというか、自分でもピピッときたことがありました。
その石材会社さんの顧客は石材店(墓石店)さん。最も売りたい扱い額の大きいメインの商品はもちろん「石材」なのですが、メイン商品を売るためには、周辺の小さなサービスが大切で、それがあることで中心のモノが売れるということ。
例えば貿易代行や物流サービス、販売促進支援、発注図面の描き起こし、海外産地情報の提供など。逆にこうした細かで手間のかかるサービスの方が、業務の割合としては多いくらいではないかと思います。
「モノの流通」を活発化させるには、潤滑油である「顧客サービス」をより意識すること。リテイルサポートとか、ワンストップ・ソリューションとか机上の概念としてあるわけですが、実際のリアルなご商売の実例の中で、商売の基本をあらためて実感させていただきました。

2012年12月19日のNHKニュースおはよう日本で、「世界一の自動車技術を”医療福祉に”」という特集コーナーが組まれていました。
円高や新興国の自動車産業の台頭など、日本の自動車産業、中でも自動車部品メーカーを取り巻く環境がより厳しくなる中、本来もっているその世界最高水準の技術力を活かした「医療福祉機器」市場(3年後の世界市場規模は25兆円を超えるそうです)への参入という、新たな生き残りのための闘いが始まっているようです。 »続きを読む

 現在、プチ断食というか、話題になっている「1日1食若返り法」を行っている。かれこれ1ヶ月以上になるだろうか。人間は”空腹”という一種の飢餓状態になると”サーチュイン遺伝子”という長寿遺伝子の働きが目覚め、細胞の成長や補修が促されることで若返りにつながるらしい。 »続きを読む

 厳しい経済情勢の続くアメリカで、製造業の工場の「本土再上陸」が話題になっているとNHKのニュースで報道されていました。
たとえば「Buck Knives」という1902年創業のナイフの老舗ブランド。アウトドア用ナイフと言えばアメリカのイメージがありますし、WEBサイトをみても「100% Made in USA」といった雰囲気たっぷり。 »続きを読む

毎日、PCに向かっている時間がけっこう長いです。iTunesの手持ち音楽やネットラジオを聴きながら仕事したりしてますが、毎日聴いているとだんだんマンネリ化してきます。ネットラジオも有線みたいに繰り返し放送するので、それも飽きるわけです。 »続きを読む

[tmkm-amazon]4817407344[/tmkm-amazon] すっかりおなじみになった「XXXX年の広告会社」シリーズ。今回は2015年バージョンです。「広告」というビジネスモデルが崩壊し、もう広告会社はなくなります。同感です。 »続きを読む

SONYスタジオ1700

かたや1973年生まれのSONYのラジカセ CF-1700(通称スタジオ1700)。かたや2011年生まれのiPhone4S。どちらも私の愛機です。iPhoneはコンパクトでスマートで高機能、デザインも美しいです。SONYスタジオ1700はメカメカしてますが、これはこれで美しいデザインだと思います。まさにデジタルvsアナログ。フューチャーvsレトロ。とても味わい深い存在です。 »続きを読む

Yahooのトップ記事に「落合監督今季限り 後任高木氏」の見出しを発見。「えっ?!何で? しかもどうしてこのタイミング? しかも後任高木さん?」「???」なニュースですね。実情はわかりませんが。 »続きを読む

今朝、蟬の脱皮シーンに3件も遭遇しました。脱皮シーンを眼前で観るのも初めてなのに、いきなり3件も出会うなんて。台風一過を蟬たちが待ちわびていて、ちょうど早朝だったものだからたまたま出くわしてしまったのかも知れませんね。写真はクマゼミですが、アブラゼミにも出会いました。クマゼミは特に、羽根が透明だから、鮮やかなエメラルドグリーンの翅脈(というのかな?)とともに、美しさが際立っていますね。 »続きを読む



最近巷でというか、ひそかに流行っているらしい(かどうかわからない)、シネマグラフという手法で暑中見舞い画像を作ってみました。シネマグラフというのはいわゆるGIFアニメーションを応用した、動画風静止画みたいなものです。(静止画風動画というのかな?)
正式な作り方を習ったわけではないので、自分で撮影した写真を適当にGIFアニメにしてみました。動かない写真よりも、少しばかり涼しげになる気がします。フラッシュムービーとかよりも古典的な手法で、アナログチックなところもいいですね。

私の営業フィールドです

東海地方は昨日梅雨明けしたそうですね。とにかく暑い。日差しも暑いし、蒸し暑い。
省電・節電もしなくちゃいけないけれど、営業活動中は車のエアコンかけないと、熱中症でやられちゃいます。 »続きを読む

エアロバイク型発電機もう10年以上前のことになりますが、某テレビ局から自局TVCMのオーダーがありまして、そのときに「エアロバイク型発電機に乗りながら、テレビを観る人」というようなアイデアを考えたんですね(もちろんそんな製品は現実にはありません)。
(※追記:当時はなかったですが、現在はあるみたいですね)
どういうシナリオかと言うと、 »続きを読む

我が家のどんぐりたち。文字通り、どんぐりの背比べです。

学校、会社、地域社会、産業、国家・・・
それぞれの世界の中で、
いろいろなどんぐりたちが育っています。 »続きを読む

 
今でこそiPhoneやiPad、iMacにiPodなどアップルの製品は一般的にも人気が高まっていますが、私がビジネスユースで使い出した頃のマックは(正式にはMacintoshという名前でしたね)、この写真のようなデザインでした。 »続きを読む

私もコピーライターとしてネーミングの仕事もお請けしておりますが、ライバルのコピーライターさんや商品開発者さんが考案された商品やサービス、企業などのブランド名で、たまに「こりゃやられた!」と感じてしまうナイスなネーミングに出会うことがあります。
その一つに今日出会いました。それがコレです。
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2010年8月13日の日経MJで見た記事ですが、鎌倉シャツの名前でおなじみのメーカーズシャツ鎌倉さんが、初の自社系列シャツ縫製工場を国内に設立するそうです。これってほんとに素晴らしいニュースですよね。
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2009年2月21日(土)22日(日)の二日間、名古屋市港区の「ポートメッセなごや」2号館にて「名古屋キャンピングカーフェアー2009」が行われました。私は日曜日のお昼過ぎに行きまして、なかなかの盛況ぶり、昨日も10000人の来客があったそうで不景気風はどこ吹く風?といった様相です。
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